カモシカコース 3月27日
概要
六甲山系最西端に位置する須磨アルプスは、標高200〜300mの低山ながら、海と街の絶景が連続する人気の縦走ルートです。最大の見どころは「馬の背」と呼ばれる花崗岩がむき出しになった岩尾根。両側が切れ落ちたスリリングな道を歩く非日常の体験ができます。
詳細
須磨浦公園駅から旗振山、鉄拐山、栂尾山、横尾山(須磨アルプス最高峰312m)を経て、馬の背を越え東山へ至る縦走コースです。神戸の街並みと瀬戸内海を望む眺望を楽しみながら歩きます。
注意事項
天候や登山道の状況により、コースが変更になる場合があります。